Skip to main content

変更履歴

DesignSpark PCB V9.0.2

修正点

  • DSPCBとライブラリローダのインターフェースが正しく動作するよう、Windows OLEの登録に関する問題を修正しました。
  • Technologyパスがインストール時に正しいパスに設定されなかったり、修正時に保持しているパスに正しく設定されませんでした。

DesignSpark PCB V9.0

変更点

  • コンポーネントエディタのシンボルの更新。シンボルの変更と保存をアプリケーションが認識するようになり、プレビューウィンドウに現在表示されているシンボルが更新されるようになりました。
  • サイズ調整可能なダイアログ([Library Manager (ライブラリマネージャ)]及び[Add Component (コンポーネントの追加)])では、左右のマージンをドラッグして、コンポーネント名をすべて表示できるようになりました。
  • [Add Text (テキストの追加)] – テキストスタイルを選択できるようになりました。
  • [Add Text (テキストの追加)] – テキストの配置を左揃え、中央揃え、右揃えから選択できるようになりました。
  • [Cross Probe (クロスプローブ)]シングルショットモード。何かを選択するだけで、[Cross Probe (クロスプローブ)]モードを終了できるようになりました。これまでは、モードが終了せず、その後のクリックでもプローブが試みられました。
  • 回路図デザインの[Dangling Connections Report (ダングリング接続レポート)]。コンポーネントピンからネットを開始し、完成させたり、ネットに割り当てたりするのを忘れた場所をレポートから見つけるのが簡単になりました。
  • [Plotting (プロッティング)]ダイアログ - 全レイヤーの[Select/Deselect (選択/選択解除)]ボタン。PCBレイヤーの表示制御を迅速かつ簡単に行ためのボタンの追加。
  • ライブラリウィザード - 新しいライブラリアイテムを保存したときに「新規ライブラリ」を作成するオプション。プロセスが楽になりました。
  • [Goto (移動)]バー – アイテム名を入力してすばやく移動できる新しいボックスです。入力したテキストまでコンポーネントリストがスクロールし、特定されたコンポーネントがハイライト表示されます。
  • [Pour Area (ベタエリア)]の[Add to Net (ネットに追加)]。選択したベタエリア内の既存のネットを選択できるようになりました。以前はデザインのすべてのネットから選択する必要がありました。
  • 新機能の詳細については DSPCBサポートセンター を参照してください。

DesignSpark PCB V8.1.2

変更点

  • 新しく”素早い「”パッチ更新」オプションを追加した。ユーザーは最新のファイルを追加、置換するだけで良くなった。古いバージョンをアンインストールする必要がないため、ユーザーエクスペリエンスが向上する。
  • パワープレーンを使用してPCBをプロットすると、正負両方のプロットで正しく機能するようになった。 以前のバージョンでは、正しく基板外形とのクリアランスがレンダリングされなかった。
  • Excellonドリルファイルは、先頭と末尾のゼロを正しく実装し、LZとTZコマンドを組み込んだ。 これにより、ドリルファイルのGerberビューアおよびオンライン製造元との互換性が向上する。
  • 新規ユーザーの登録プロセスが改善された。
  • 新機能の詳細については DSPCBサポートセンター を参照してください。

無料ダウンロードはこちら

ダウンロード

サポートが必要ですか?

RSの PCBサポートセンター にアクセスしてみてください。

DesignSpark Electrical Logolinkedin